環境事業

太陽光発電システム 非常用蓄電池の活用

弊社独自の設計で、太陽光発電と非常用蓄電池を組み合わせたシステムです。太陽光モジュールは設置場所に合わせたパネルの種類や構成を決め、蓄電池はリチウム電池、または鉛電池(SMG)と用途別検討し設計施工いたします。

  • Type1 リン酸鉄リチウムイオン蓄電池+太陽光発電システムの詳細はこちら
  • Type2 鉛蓄電池SMG1000+太陽光発電システムの詳細はこちら
  • リン酸鉄リチウムイオン蓄電池+太陽光発電システムの説明図
  • 鉛蓄電池SMG1000+太陽光発電システムの説明図
なぜ、太陽光発電+非常用蓄電池なのか?
  • 1. 曇天時でも安定した電力利用が可能。

    太陽光電池は太陽が照っている時にしか利用できませんが、蓄電池が備わることで、不安定で利用できなかった電気設備に利用することができるようになります。

    用途
    • ①重要作業で使用している電気製品の大型UPSとしての利用
    • ②災害時の非常用電源として利用
    • ③緊急避難場所の電源として利用
  • 2. 停電時でも充電を継続できる。

    蓄電池でバックアップ用の電源、非常時の電源として使用することはできますが、太陽光発電をプラスすることで、数日間電気の供給が止まったとしても蓄電池に電気を充電させながら利用でき、且つ余った電気はその場で使用することが可能になります。